
夜に出るハンバーガー屋台で人気があったサンサバイ通りの
ハンバーガー屋台が復活しました。
ここのお兄さんとお姉さんは結婚して、タウンに移った
ということでしたが戻ってきました。
場所はほとんど変わっておらず200ピー側から進んで
右側にいます。
料金もそのまま60バーツ、エッグが70バーツ、
ダブルが80バーツ。
そしてあのバングラー通りで働いてるハンバーガー屋台の
太ったお姉さんとは仲が良くないことが分かりました笑。。
自分達がタウンにいる間にバングラーにお店を出したから
ではないかと思います笑。
たしかに味はどっちも美味しいです。。
ここイスラムの文字で何か書かれてますね、てことで
豚肉は使用していません。
ムスリムの方も大丈夫です。
ファンの方には朗報です。
またこっちでも買ってあげて下さい。
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これはルゥクターンっていう果物で見た目は巨大な
マンゴスチン。しかし全然マンゴスチンじゃないです。
左の袋に入った白いやつが実です。
皮をむくと白いぷるぷる〜っとした実がでてきて
おいしそ〜!に思えるんですが食べてみると
意外に味は超薄いです。
ターンはナムターン(砂糖)のターンですが
甘い味もすこーしだけ。
んーでもちょっと水気があるやつはおいしいかな?
場所はジャンセイロンの裏辺りにいましたが、
カリムビーチ沿いにもいるそうです。
ほんとに今からのシーズン、見たことない果物が
どんどん出てきますんで、食べたら紹介いたします!
1袋30バーツでした。
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これはカオニャオ(蒸しもち米)を丁度蒸してる所です。
日本はご飯か又はパン食の方、又はラーメン狂の方
とかがいるんだと思いますがタイはタイ米かまたは
このもち米を食べます。
東北(イサーン)のほうになるともうほとんどこの
カオニャオが主食です。
この2枚重ねのざるの上に米が入ってます。
下の鍋に水が入ってて沸騰させて蒸してるんですね。
こっちでは何も珍しい光景ではなくてちょっとしたご飯屋
にはこれあります。
食べ方は手で食べます。
丁度いいくらいにとって手で丸めて食べます。
ソムタム(パパイヤサラダ)、ラープ、等の濃い味目の
タイ料理の汁などにつけて食べたりします。
出来立てのカオニャオ言わなくても解ると思いますが
超熱いです。それを手で食べる人はそんなにいませんので
だいたいいつもちょっと熱いくらいのベストな状態がいいんですけど、
こっちの人って冷めてても食べてますね。
日本人的には熱いうちに食べるのが一番良いって考えですけどね。
ご飯をわざわざ扇風機で覚まして食べてる人も見たことあります。
子供みたいですね、、。
でもこれ、立派なタイの食文化です。
カオニャオを箸で食べる?
そんなのはあり得ません、手で食べてください。
カオは「ご飯」、ニアオは「粘っこい、べたべた」て意味です。
本日はなんとなく日常でよくみるものをご紹介してみました。
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ここはBKKグリルといってジャンセイロン内のファミレスチックな
ステーキレストランです。
普段こういったところにはほとんど来ることがない僕ですが
いつもカルフールの裏側入り口を行き来する僕は
気になってしまい入ってしまいました。
ここは何でもメニュー一個頼めばサラダバーが付いてきます、
て言うのが売りです。
このサラダバーがなかなか馬鹿に出来なくて生野菜に
数あるドレッシングをかけるタイプとポテトサラダや
いく種かあえたサラダがあります。スープもトムヤムスープ
(はそんなに本格的じゃない)とかがあってフルーツは
マンゴスチンやいろいろあります。

それにまんまと騙されたつもりでこのポークステーキ(139バーツ)
を頼みました。タイの肉は硬い!ですがここのはやわかったです。

でサラダバー何回もおかわりして139バーツはラッキーでした。
ソフトドリンク35バーツ。
他には2種のステーキが選べるコンビセット249バーツ
や輸入物(フロムNZ)などなどがあり。チキン、ポーク、
ビーフ、シーフードも分かれたメニューで見やすいです。
二人で400バーツ以下で食べ放題気分。
ここ裏側出口で人通りはナナイ通りから出入りする人
くらいしかいませんが、なかなかいいです。
営業時間11時−22時(毎日営業)
チェックしてみてください。
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タイにも日本でいう薬用養命酒のようなものがあります。
主には食前酒で、消化不良や食欲不振に効くという
健康のためのお酒。
タイはこれを自分で作るみたいです。
「11タイガーブランド」というタイハーブなどの薬草とかが
11種類入った塊がこの虎の絵の袋に入ってます。
これは薬局(Pharmacy)で12バーツくらいで売ってます。

そしてコンビ二へ行きラオカオっていう日本でいえば泡盛に
近い味のお酒を買います。
ボトルか何かに移して(700ml位に対し)この11タイガーを全部入れます。
2日くらい置いておくと色が赤くなり出来上がり。
これラオカオじゃなくても日本で日本酒に入れても出来ると思います。
11タイガーブランド。タイ語で「スアスィップエ トア」(虎11頭)
といいます。
タイではみんな40度くらいのものに入れるのできついですが、
日本のお酒くらいの度数だったら養命酒みたいな感じで
いいと思います。
そしてこれ一般のおじさんとかおばさんなんかは飲み会などの
時に普通に飲んでます。食前酒というよりはずっとこれ飲んでる感じです。
かなりレアなお土産かもしれないですね。
興味ある方はどうぞ。
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