プーケット、Patong発 JAJAの世界流離記
プーケット、パトンに住んでました。2009年2月からはプーを離れ色んなところをウロチョロしてます。タイネタが殆どです。
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ラノーンからコートーンへ
ming
昨日は滞在日数の関係で一度出国をしにミャンマーへ。
朝6時にパトンを出発、約4-5時間かけてラノーンと
コートーンの港へ到着。ここの港がまた臭いんですよね。。。

ただパスポートに出国と入国のスタンプを押して帰って来るという
作業です。僕みたいな人もいれば長期滞在の旅行者など
いろんな人がいます。
ほんとにスタンプ押してかえるだけですが、この日は人が
多くて待ち時間がかなりありそうだったので一人で
散策してみようとぶらぶらあるいて見ました。
案の定、ミャンマー人の男の子が着いてきました。

僕も暇だったのでミングラーバー(こんにちは)、
ズィーズーディンバーデー(ありがとう)、タッター(さようなら)
など知ってるミャンマー語を連発してこの子と
遊んでました。ここに売られているおみやげ物は
マルボロの煙草とかジョニーウォーカーのウィスキー
とかほとんどが偽者です。ていうか全部です。

偽者は要らないので本物のミャンマーウィスキーを
買って帰りました。クオリティーは、、、、。

帰りも少年は僕の後ろをついてきました。
船に乗ろうとすると、
「ボディーガード代をくれ」と手を差し伸べてきました。

君が僕のボディーガード?と3回聞きましたけど、
3回ともウンというので20バーツ上げました。
「頼んでねえよ」というのには少しかわいそうな感じの
子でしたが20バーツあげると喜んで逃げていきました。


huni
そんな感じで、ローカルというか、リアルというか
国境を超えると全然違う人が住んでるんですね。
僕はミャンマー人の笑顔は好きです。
ほっぺたにタナカーと呼ばれるライムの香りが
するスーっとしたクリームを塗ってます。
お土産にいいかもしれません。




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http://www.blueisland-phuket.com/top.html



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