
ここはBKKグリルといってジャンセイロン内のファミレスチックな
ステーキレストランです。
普段こういったところにはほとんど来ることがない僕ですが
いつもカルフールの裏側入り口を行き来する僕は
気になってしまい入ってしまいました。
ここは何でもメニュー一個頼めばサラダバーが付いてきます、
て言うのが売りです。
このサラダバーがなかなか馬鹿に出来なくて生野菜に
数あるドレッシングをかけるタイプとポテトサラダや
いく種かあえたサラダがあります。スープもトムヤムスープ
(はそんなに本格的じゃない)とかがあってフルーツは
マンゴスチンやいろいろあります。

それにまんまと騙されたつもりでこのポークステーキ(139バーツ)
を頼みました。タイの肉は硬い!ですがここのはやわかったです。

でサラダバー何回もおかわりして139バーツはラッキーでした。
ソフトドリンク35バーツ。
他には2種のステーキが選べるコンビセット249バーツ
や輸入物(フロムNZ)などなどがあり。チキン、ポーク、
ビーフ、シーフードも分かれたメニューで見やすいです。
二人で400バーツ以下で食べ放題気分。
ここ裏側出口で人通りはナナイ通りから出入りする人
くらいしかいませんが、なかなかいいです。
営業時間11時−22時(毎日営業)
チェックしてみてください。
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タイにも日本でいう薬用養命酒のようなものがあります。
主には食前酒で、消化不良や食欲不振に効くという
健康のためのお酒。
タイはこれを自分で作るみたいです。
「11タイガーブランド」というタイハーブなどの薬草とかが
11種類入った塊がこの虎の絵の袋に入ってます。
これは薬局(Pharmacy)で12バーツくらいで売ってます。

そしてコンビ二へ行きラオカオっていう日本でいえば泡盛に
近い味のお酒を買います。
ボトルか何かに移して(700ml位に対し)この11タイガーを全部入れます。
2日くらい置いておくと色が赤くなり出来上がり。
これラオカオじゃなくても日本で日本酒に入れても出来ると思います。
11タイガーブランド。タイ語で「スアスィップエ トア」(虎11頭)
といいます。
タイではみんな40度くらいのものに入れるのできついですが、
日本のお酒くらいの度数だったら養命酒みたいな感じで
いいと思います。
そしてこれ一般のおじさんとかおばさんなんかは飲み会などの
時に普通に飲んでます。食前酒というよりはずっとこれ飲んでる感じです。
かなりレアなお土産かもしれないですね。
興味ある方はどうぞ。
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以前日本食FUJIをご紹介しましたがこれはお惣菜屋です。
寿司が一個一個プラスチックとラップによって包まれて
売られてます。
あんまりこんな売られ方しても、、、て言うのがほんとですよね、。
しかもトビっ子が緑、黄色、黒とかあってなんで色づけすんの?
て気分になります。。
ネタの鮮度というより内容、カニカマとかもあり、んー、、。
一個15バーツかぁ〜。。

↑こっちはまだ日本っぽいですね。
買う気になります笑。
値段は日本より若干やすいかなーくらいです。
しかしこれが意外と買ってるタイ人を見かけるんです!
カオラーゲーンのほうがよっぽど多くて安くて
いい気がする僕ですが、やっぱり異国の料理ー!
ていうのを食べてみたいんですよね。
ちなみにあんなに激辛な食べ物が多いタイですが、
ワサビが苦手なタイ人をすっごく沢山知ってます。
理由は加減を知らずにワサビと醤油の5:5の割合で
混ぜて一気に食べ、鼻から目につーんときて
「もう二度とワサビなんて食うかー!」となるそうです。
、、、タイ人らしいですね。。
もちろんワサビ好きって人もいます。
以上タイのお寿司でした。
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サイナムエンにちょっと前からできたカオカームーのお店です。
このお店のメニューはカオカームー(豚足ご飯)のみです。
以前豚足ご紹介したことがありますが別のお店です。
ナナイ通りからサイナムエン通りに突き当たり左に曲がった
所になります。
通常ここは朝からカオゲーン屋(ご飯に好きなおかずをかける)
だったのですが現在は16時くらいからこの豚足屋に
変わるそうです。
朝4時までやってるそうです。

タレを適当にかけて食べます。
一度は食べていただきたいです。
日本の焼き豚足とはまた違います。
看板には「スッヨー(ク)、カームー」(最高!豚足)て
書いてあるそうです。。。
小さいスープ付きで40バーツでした。
ネギとニンニク、唐辛子、これ置いてあるんですが全部
そのまま生で食べます。。
お持ち帰りもパックしてもらえるのでここ通られる際に
ちょっと覗いてみてください。
「カオカームー」で通じます。。
でも昼過ぎまでやってるカオゲーンも意外とお勧めです。
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今日はマムをご紹介します。正確にはマン(ム)と発音して
ムは口に出しません。
ここはナナイ通りのメルウボンマーケット。
夕方はシーフード+タイ料理屋が並んで通りにはこうして
イサーン料理を売ってます。
このおばちゃんは「コーンケーン」というお店(東北地方の県名)
のお母さんで皆に「メー」(母さん)と呼ばれています。
このぶら下がっているやつがマン(ム)です。
何かというとサイコー(ソーセージ)の腸詰じゃないやつが
ネームっていうんですけど、その牛肉版がこのマン(ム)です。
この中にはニンニクとかが入っていてビーフジャーキーとは
違います。
焼くか揚げるかと聞かれたので焼きました。

値段は半分で60バーツ。聞いて値段を言うまでに10秒くらい
考えてましたが、、。
でもタイ人に値段を聞かれてもずっと考えてたのでちょっと
安心しました、、。
カオニャオ(もち米)と一緒に食べるのがタイスタイルです。
味はソーセージの中身が牛肉でニンニクがはいってて、
それで唐辛子のピリ辛があって、、と説明に困りますが
美味しかったです笑。
たまにこうした食べたことないものを見ると手を出したくなります。
屋台が沢山並んでる所でこういうのを見かけたら挑戦してみてください。
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